みなさんならどうしますか?
結婚して1年、現在3ヶ月になる娘がいます。
私が妊娠6ヶ月の時、突然1ヶ月近くいなくなった過去をもつ旦那です。
最近転職&それに伴って引越ししました。
以前の会社と待遇も同じだということで了承したのですが、実際は給料も下がり、保険もない状態です。
仕方なく国保の手続きをしたところ、過去2年の滞納が発覚しました。
だらしないにもほどがあります。
ギャンブルなどはやらないのですが、私の結婚前の貯金を完全にあてにしている状態です。
具体的に挙げると、今回の引越し費用、娘の出産費用、旦那の入院費(胆石OP)などです。
給料が下がったことで、生活していけないため話し合いを求めていますが、「仕事が忙しい。
」の一点張りで応じてもらえません。
食費ももらえないので、食事を作らなかったところ、「家に帰る意味がない。
」と言い帰って来なくなりました。
離婚を考えていますが、子供がまだ小さいため、母はもう少し待つようにと言っています。
(離婚自体には賛成しています。
)子供のことは1番ですが、また今まで通り3人で生活するにしても、私が働かなければ生活していけないことには変わりありません。
それならば、いっそのこと別れてしまった方がいいと思ってしまいます。
みなさんならどうしますか?
ちなみに看護師の資格があるので、就職はそんなに苦労しないと思います。
母には、その強みが男を駄目にするんだと言われました。
^^;
貴方には旦那様に対する愛情ってあるのでしょうか。。。
?
私も同じ立場です。
無職の旦那ですが、全て私が出しています。
(貯蓄から)8年以上そんな事をしています。
主人も国保の滞納、年金の滞納、前の大学の奨学金の支払い等いろいろと大変です。。。
でも、私は主人を誰よりも愛してるし、主人とは前世からのソウルメイト、魂がつながってる気がしています。
主人がいない人生なんて、考えられないし、今を感謝して、大事に幸せに思って生きています。
それが主人にも伝わったのか、主人も頑張って勉強して、悲願15年目にして、35歳でようやく国立医学部に合格する事が出来ました。。。
でも、もしかしたら貴方のご主人にも貴方を思う気持ち、愛情が足りないのかもしれませんね。
夫婦は一対の鏡ですから。。。
看護師の資格があれば、収入もかなり確保出来ますし、お子さんを育てながらでも復帰も出来ます。
愛がもうすでに無いなら離婚してやりなおしてもいいかもしれません。
それはもう貴方がたの気持ち次第です。
胆石で入院したのでしたら、ご主人も相当頑張りすぎて、石が溜まるほどストレスを抱えていたのかもしれません。
お子さんのために一番いい方法はお父さん、お母さんが揃って仲良く居ることですが、愛があってこそです。
よくご自分の気持ちをみつめて見て下さい。
看護師(男)です。
転職を考えています。
志望動機について質問します。
現在、精神科の病院に勤めており、看護学生の頃から数えると10年以上になります。
個人病院ですので昇給は僅かで、基本給が少ない為に賞与や退職金が他の病院に比べると少ないです。
今回、結婚を機に別の精神科の病院に就職しようと考えています。
転職の理由は、その病院は給与が今よりも多く、仕事内容も今よりも楽になるとその病院に勤めている知人より聞いたからです。
これから面接を受けようと思っていますが、志望動機や退職理由を聞かれた場合、どのように答えたら良いか迷っています。
志望動機に給与に関する事を言っても良いものでしょうか?
また、言っても良い場合は、どのような言い方をすれば良いのでしょうか?
同じく看護師(男)です。
結婚を機に現在の病院の給料では不安を感じる・・・正直に話して良いと思いますよ。
仕事が楽になる・・・これは禁句です。
自分も現在、即戦力の看護師の求人活動をしておりますが、先方の方には第一声で‘今いくら貰ってますか?
’から始めますよ(笑)以前は‘病院の売り’をアピールしていましたが、現在は看護の求人難ですので背に腹は代えられない状態です。
常勤の場合は、どこの病院でも志望動機よりも給与交渉が先決に成っているようです。
精神の知人達の話では、昇給率が下がったり、完全週休2日を廃止して4週8休にしたり、三交代から二交代に変えたり、スーパー救急を始めたり・・精神部門の労働環境も大変だと聞いております。
肝心な事は、先方の病院の労働条件と将来展望を詳しく聞いた方が良いかも知れませんね・・・
橋下のせいで日本に伝染病が蔓延しそうです。
橋下改革余波、医師職11人退職…予算減で「思う仕事無理」3月29日7時38分配信 読売新聞医師の資格をもって公衆衛生政策を担当する大阪府の医師職の職員45人のうち、4分の1にあたる11人が3月末に中途退職することがわかった。
橋下徹知事の財政再建策に伴う給与カットや担当分野の予算削減に対する不満などを退職理由に挙げ、「橋下府政では思うような仕事ができない」と明かす退職予定者もいる。
橋下改革への不満が府庁内部から噴き出した形で、府は「職員の士気が落ちている証し」と危機感を募らせている。
府によると、医師職は医師免許を持ち、府健康福祉部で医療行政を所管するほか、14か所ある府保健所で衛生や保健業務を担っている。
例年、医師職の中途退職者は2~3人だが、今春は11人が退職を希望。
行政事務を担う3人と保健所長ら出先機関の8人で、部次長級の幹部職員も含まれている。
退職後は、民間病院で医師として働いたり、他の自治体に転職したりするという。
府は昨年8月から医師職を含めた一般職員の基本給を最大16%カット。
また、生活習慣病の研究や循環器疾患の予防などに取り組む府立健康科学センター(大阪市)の新年度運営事業費を前年比約4000万円減の6億7000万円にカットするなど、医療対策費の削減も進めてきた。
退職予定者はこうした財政再建策に不満を漏らしているといい、退職する課長級職員は「すぐに結果を求める橋下知事の下では、成果が見えにくい研究や、予防業務に、十分な予算措置を期待できない」と話す。
府は大量退職を受けて、府内の自治体に派遣している医師職を引き揚げる一方、医師職採用の年齢制限を従来の「40歳」から「64歳」に引き上げ、随時採用する方針。
府幹部の一人は「予算のカットで、仕事へのやる気を失わせてしまったといえる。
当面は、残されたぎりぎりの人数の医師職でやっていくしかないが、これ以上辞められると、組織がもたない」と話した。
府職員の人件費削減を巡っては、退職金の5%カットを実施する直前の昨年7月、カット前の金額を受け取るための「駆け込み退職」が続出。
前年の3倍を上回る33人が府庁を去った。
入庁希望者も減り、高校卒業者を対象にした今春の募集では志願者が前年度比36%ダウン。
府立5病院の看護師採用でも応募数が定員割れした。
辞めた人は別の医療機関で働くので、医者自体の総数が減るわけでもない。
むしろ、地方自治体で無闇と病院経営をする必要もないわけなんで、そこらへんの病院にアウトソーシングした方がずっと効率もよいし効果もあるわけなんだな。
>これ以上辞められると、組織がもたない」と話したそんな組織はいらない...当たり前ですよね、費用対効果がまともにでない組織は、基本的に「代替がある場合(この場合、民間医療機関とそのネットワーク)」に地方自治体が維持する必要もないわけです。
むしろ、地方自治体などは行政としての立場での指導に専念すればよいという当たり前のことなんですよ。
よって、橋本さんがなされたことで、思わぬ効果(費用対効果がまともにでない組織の炙り出しが出来た)があったものとして、わたしは高く評価しております。